スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

打席に立て

何事も行動が命だと思う。

失敗がなんだろうか?







涙の数だけ強くなる


ボードで上手くなりたいなら、転べ。


柔道では投げられた回数が多いやつほど強くなる

打率をあげたければ打席に多くたて。

ナンパは回転数。




努力で越えれない壁ってそんなにない気がする。


全ては失敗の数だ。
失敗を増やせ。倒れてもまた立ち上がれ。
数は質になる。


だが、私はダウンしたらなかなか立てないがな。


ふー。
やれやれだぜ。

ビジネス書の役割

私は本が好きでよく書店に足を運ぶ。

その際にビジネス書にならぶ本の多いこと。
もちろん人も多いのだが。

毎年数百冊の本がでるが、だいたい同じことしか書いてない。


つまり。











そんなのは意味がないのだ。









人が本にまでして、教えたいことはない。



逆に












本を使ってまで、著者が儲けたいのだ。









ビジネス書に書いてあるものは嘘だと想って読むのが正解だろう。



さて、


もしかしたら新しいことがビジネス書に書いてあるかもしれないので、本屋にいこっと。




ふー。
やれやれだぜ。

24時間経営

経営者は24時間経営だ。



休みはまずない。



楽に稼ぐことはできない。



しかし、無理はいけない。

いや、無理は自然にしてしまう。なぜなら責任の度合いが社員とは段違いだからだ。


だからこそ、無理はしてはいけない。そのくらいの意識が必要なのだ。


時間の区切りをしなくてはならない。


与えられた時間の中で効率良く、失敗と成功を繰り返すのだ。

成功だけは絶対だめだ。失敗も大事な財産だ。


その失敗を受け止められる度量のためにも余裕が必要なのだ。



その必死から抜けだせれた時、成功とよべれるのだろう。



だか、私は…



毎日必死だがな。




ふー。
やれやれだぜ。

利益

創業時の会社は、
短期的に売上を上げたければ広告だろう。


当然報告しなければ、自社を知るものを見つけるのは皆無である。

しかし、
広告費がかかり利益は下がる。


持続的に売上を上げたければリピートだろう。
しかし、そこには体力(資金的な)が必要である。

つまり、利益は薄い。


どちらも最初は利益が出ないということなのだ。


そこを分かった上で始めなければならない。

利益は薄い。


よくフランチャイズで短期回収可能という文字が踊るが、まずこれは嘘である。



そんな商売はない。


リスクが少なければ利益は薄い。



騙されては、絶対いけない。
身分相応。

一つづつ器を大きくしていくのだ。



焦るな。


チャンスは必ずあるから。





さて、
今日は絶対儲かるっていう社長さんのお話を聞きにいこう。


ふー。
やれやれだぜ。

一年

私のお店もオープンして一年がたつ。

毎日が不安だらけでいつ気持ちを切り替えればいいのか?


売上、経費、利益。


集客、技術、スタッフ管理。


明日、辞めよう。

もうしんどい。


こんなことならやめれば良かった。



不安との闘いである。




しかし、やってみるのもので昨年よりも売上もあがり、広告費にも力をいれなくても回るようにはなってきている。


やはり

『継続は力なり』


昔の人はよく知っている。


まだまだやるべきことはある。

腐らずに、ポジティブに。


それでも最新の注意をはらうネガティブに。



sの根性をもち、Mの体力をもつ。




そんな二面性を持ち合わせる人間であるべきだろう。
プロフィール

裏・大和魂

Author:裏・大和魂
やってやろうじゃない。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。